熊久保 信重

末永 直登

 
   
 

DRIFT SCHOOL

GOD HAND KOYAMA


 
      Nobushige Kumakubo
Kumakubo's car
About the Machine
主な戦歴
・D1GP初参戦2001年第1戦
・2002年
・2003年
・2004年
・2005年
・2006年
・2007年
・2008年
・2009年
・2010年
 D1GPシリーズ4位
 D1GPシリーズ2位
 D1GPシリーズ6位
 D1GPシリーズ4位
 D1GPシリーズ1位
 D1GPシリーズ2位
 D1GPシリーズ7位
 D1GPシリーズ7位
 D1GPシリーズ19位
 
 ご存じドリフトの聖地『エビスサーキット』の社長であるとともにチームオレンジのリーダーをも務める2006年D1GPシリーズチャンピオン。
 追走を得意とし、D1GPが始まった当初から熊久保が見せるビタビタの追走は異次元の接近度だったことから、彼の代名詞とも言えるパフォーマンスとして『追走上等』という言葉が生まれる。
 2005年からドリフト界では掟破りとも言える4WDをベースとした車両をD1界に投入するという新しい試みにより、D1界に新たな旋風を巻き起こした。
 それと同時に2002年から世界中でドリフトを広める伝道師をしてドリフトショーやデモランで多くの観客に感動を与えるパフォーマンスを披露、観ている人を喜ばせる新しいパフォーマンスを常に追い続けている頭のキレる大御所ドリフターだ。

【プチ情報】
4月に二人目のお子さん(女の子)が誕生!!
同じく4月に潟Gビスサーキットの社長に就任したが長年にわたり支配人という役職を務めてきたことで、あだ名が『支配人』になってしまったため、みんなから相変わらず支配人と呼ばれている。本人的にもそう呼ばれたほうがしっくりきているのかも!?
 



 
      Naoto Suenaga
Kumakubo's car
About the Machine
主な戦歴
・初参戦2004年第6戦
・2005年
・2006年

・2007年

・2008年

・2009年
・2010年
D1GPシリーズ19位
D1GPシリーズ28位
D1SLシリーズ17位
D1GPシリーズ27位
D1SLシリーズ7位
D1GPシリーズ参戦
D1SLシリーズ1位
D1GPシリーズ28位
D1GPシリーズ13位
 
 お馴染みエビスサーキット広報としてエビスサーキットの看板を背負うドライバーであるとともに、上達したことを必ず実感させてくれるドリフトスクールの講師や、精度が求められるドリフトのスタントマン、時にはテストドライバーをもこなす多種多様な要望に応えるドリフト職人でもある。
 幼少時代にやっていたバイクレースの経験を生かし、車に対して異常なほどの研究を続け、その熱心な姿勢は誰にでもビタビタに合わせる追走技術を磨き、最近では末永が師と仰ぐ熊久保さえも『直登とやったら勝てる気がしない』と言ってしまうほど追走の高い精度と駆け引きの高さを持ち合わせる。
2008年には自身の所有するS13シルビアでD1SLに参戦、6戦中5戦優勝という”快挙”を成し遂げシリーズチャンピオンを獲得。
D1GPでは昨年から熊久保が乗っていたランサーEVO9に乗り換え参戦中で、今年はマシンセッティングも成熟してきてようやく追い風が吹き始めた。そんな彼に期待!

【プチ情報】
 RE雨宮のドライバー末永正雄を弟に持ち、3月のD1GP開幕戦のお台場で3度目の兄弟直接対決が実現、冷静に戦えたという末永は兄の貫録を見せようやく初白星をあげた。
まじめそうなイメージだがふたを開ければ陽気な酒好き鹿児島人で、大好きなスーパードライのために仕事をこなしているといっても過言ではない。
 








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